心一覧|故事・ことわざ辞典

故事・ことわざ434件を収録しています。

心に関連した故事・ことわざ

故事・ことわざ 読み方
若い時の苦労は買ってもせよわかいときのくろうはかってもせよ
我が心石に匪ず転ばす可からずわがこころいしにあらずまろばすべからず
脇目も振らずわきめもふらず
わさびを利かせるわさびをきかせる
和して同せずわしてどうぜず
我に返るわれにかえる
我を忘れるわれをわすれる
和を以て和を致すわをもってわをいたす
来者は追うべしらいじゃはおうべきし
落花流水の情らっかりゅうすいのじょう
欄柯らんか
悧巧貧乏、馬鹿の世持ちりこうびんぼう、ばかのよもち
理に落ちるりにおちる
凌雲の志りょううんのこころざし
狼子野心ろうしやしん
老婆心ろうばしん
焼けたあとの火の用心やけたあとのひのようじん
病は気からやまいはきから
病は少しく癒ゆるに加わるやまいはすこしくいゆるにくわわる
山に躓かずして垤に躓くやまにつまずかずしててつにつまずく
闇夜に鉄砲やみよにてっぽう
止むを得ないやむをえない
雄弁は銀、沈黙は金ゆうべんはぎんちんもくはきん
油断大敵ゆだんたいてき
夢が覚めるゆめがさめる
夢は五臓の煩いゆめはごぞうのわずらい
夢を見るゆめをみる
よい内から養生よいうちからようじょう
用心に怪我なしようじんにけがなし
用心は前にありようじんはまえにあり
用心は勇気の大半なりようじんはゆうきのたいはんなり
要領を得ないようりょうをえない
余儀なくされるよぎなくされる
欲と二人連れよくとふたりづれ
余念が無いよねんがない
夜道に日は暮れぬよみちにひはくれぬ
弱き者よ汝の名は女なりよわきものよなんじのなはおんななり
世を拗ねるよをすねる
夜を日に継ぐよをひにつぐ
枕を高くして寝るまくらをたかくしてねる
眉を伸ぶまゆをのぶ
丸くとも一かどあれや人心まるくともひとかどあれやひとごころ
見ざる聞かざる言わざるみざるきかざるいわざる
自ら勝つ者は強しみずからかつものはつよし
水清ければ月宿るみずきよければつきやどる
道を得る者は助け多く道を失う者は助け寡なしみちをえるものはたすけおおくみちをうしなうものはたすけすくなし
見て吃驚聞いて吃驚みてびっくりきいてびっくり
見ぬが心にくしみぬがこころにくし
見ぬは極楽知らぬは仏みぬはごくらくしらぬはほとけ
見目より心みめよりこころ

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