神一覧|故事・ことわざ辞典

故事・ことわざ88件を収録しています。

神に関連した故事・ことわざ

故事・ことわざ 読み方
論語読みの論語知らずろんごよみのろんごしらず
疫病神やくびょうがみ
疫病神で讐をとるやくびょうがみであだをとる
夢枕に立つゆめまくらにたつ
水清ければ月宿るみずきよければつきやどる
見るは法楽みるはほうらく
求めよさらば与えられんもとめよさらばあたえられん
蓬莱ほうらい
蓬莱弱水のへだたりほうらいじゃくすいのへだたり
仏ほっとけ神構うなほとけほっとけかみかまうな
凡夫盛んに神祟りなしぼんぷさかんにかみたたりなし
兵は神速を貴ぶへいはしんそくをたっとぶ
蛇は竹の筒に入れても真っすぐにならぬへびはたけのつつにいれてもまっすぐにならぬ
俯仰天地に愧じずふぎょうてんちにはじず
巫山の夢ふざんのゆめ
扶桑ふそう
人盛んにして神祟らずひとさかんにしてかみたたらず
人はパンのみにて生くるにあらずひとはぱんのみにていくるにあらず
貧は世界の福の神ひんはせかいのふくのかみ
杯中の蛇影はいちゅうのだえい
鼠社によりて貴しねずみやしろによりてたっとし
二豎にじゅ
鳴る神も桑原に恐るなるかみもくわばらにおそる
十で神童十五で才子二十過ぎれば並の人とうでしんどうじゅうごでさいしはたちすぎればただのひと
虎の威を仮る狐とらのいをかるきつね
鉄は熱いうちに打ててつはあついうちにうて
天機泄らすべからずてんきもらすべからず
天の美禄てんのびろく
仲裁は時の氏神ちゅうさいはときのうじがみ
足るを知る者は富むたるをしるものはとむ
断じて行なえば鬼神もこれを避くだんじておこなえばきしんもこれをさく
精衛海を填むせいえいうみをうずむ
精神一到何事か成らざらんせいしんいっとうなにごとかならざらん
先憂後楽せんゆうこうらく
捨てる神あれば拾う神ありすてるかみあればひろうかみあり
肉食った報いししくったむくい
至誠神の如ししせいかみのごとし
四知しち
社稷の臣しゃしょくのしん
祝融の災いしゅくゆうのわざわい
正直の頭に神宿るしょうじきのこうべにかみやどる
正直は一生の宝しょうじきはいっしょうのたから
城狐社鼠じょうこしゃそ
神出鬼没しんしゅつきぼつ
神明に横道なししんめいにおうどうなし
才子多病さいしたびょう
触らぬ神に祟りなしさわらぬかみにたたりなし
山中の賊を破るは易く心中の賊を破るは難しさんちゅうのぞくをやぶるはやすくしんちゅうのぞくをやぶるはかたし
三昧さんまい
志は神の筋こころざしはかみのすじ

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